古民家リフォーム



これはイメージ写真です


伯耆町T様宅
廃屋同然になっていた床の間
漆喰を塗り、柱を磨くとほ〜ら!
床の壁は螺鈿細工が施してあり残しました

障子の奥は広縁↑
よしず戸の奥にシステムキッチンを配置→
窓から見える土蔵の「なまこ壁」
ふるさとの香りがします。


バケツのあたりに囲炉裏があります

中央に囲炉裏を移動しました
溝口町T様宅です。20年近く廃屋状態だったところをリフォームしました。

舞良戸は昔の輝きを取り戻しました

囲炉裏を囲んでのパーティーです
大阪住まいだったTさんは定年後をこの古民家で過ごされます。

30mm厚の杉板を貼りました、
仕上げはススべんがらオイル拭き
水平最大90mmの誤差を床下で修正、
建具もすんなり動きます
南部町 Y 様別荘です。

古民家工事前
囲炉裏があった板の間です、
100年以上の歴史が梁の黒さに
現れています。
溝口町 M様邸
古民家工事後

【これからも事例掲載は続きます。】