![]() | わかってきた竹炭の効能 中国から輸入されたと言われる竹は、
昔から竹取物語でも出てくるように、 日本人は竹を愛用?してきました。 |
TEL 0859-27-3599 |
しかし、木炭より効果が良ければ昔から「竹炭」はどんどん使われていたはずです。 樹木より再生の速い竹を利用すれば、資源保護にもつながるし、一石二鳥のはずですが・・・ なぜ?昔の人達は竹炭を利用しなかったのでしょう・・・ |
|
竹炭の成分
|
|
・繊維質=30% ・ケイソウ質=60% ・有機物=30% | 繊維質は焼成すると、炭素に変わります。 ケイソウ質は焼成するとシリカゲルでおなじみのシリカ質になります。 有機物は焼成することで揮発してしまいます。 |
☆私たちが販売・施工する特許「建築カーボン」は、純粋な炭素率が93〜95%で、 備長炭の96%に匹敵する素晴らしいものです。 備長炭や竹炭と違い、ミクロの穴の中がすっきり通っているので、気圧の変化などで湿気の通りが良く、 調湿効果が顕著で脱臭効果も持続性が長いのが(半永久的)自慢です。 ●他にないメーカー10年保証も自慢です。
☆.。.:*・°☆.。.:*・° ☆活性炭や備長炭、竹炭のように急激に焼成されると、ミクロの穴が鍾乳洞のような凸凹状態となり、 湿気も脱臭効果も通りが悪くなり、吸湿、吸臭はあるものの、吐き出す効果が期待できず カビが生える原因となるのです(備長炭は煮沸して再利用します)。 特許「建築カーボン」は2週間以上も焼成期間をとり、調湿、脱臭効果を高めていますので、 類似品との差が歴然としています。 特許がとれているのは「建築カーボン」だけでしょう。 (文化財を湿気から守り、シロアリを寄せ付けない調湿作用は国からも認められています。) |
![]() 施工例 | ![]() | ![]() |
|
お問い合わせは ナイスさんいんへ | おまけ |
![]() |
木炭と健康 日の丸カーボンへリンク→ |
![]() |
|
「木炭」には白炭と黒炭があります、
「備長炭」などで有名な白炭は800℃以上の高温で焼かれたものでアルカリ性、黒炭はそれ以下で焼かれたもので微酸性、主に燃料として使われます。 備長炭などの木炭にする前の樹木は、地中から吸い上げたミネラル分が、 焼かれるときに閉じこめられるため、飲料水の中に入れるとミネラル分が溶けだし、 ミネラルウオーターとして喜ばれています。【効果約6ヶ月】 30万年も前から使われていた木炭 |
|
木炭の拡大写真
「木炭」を顕微鏡で見ると、蜂の巣のようなハニカム構造になっています、 そのミクロの孔の中の表面積を広げると、1グラム(1円玉)あたり 300u(100坪くらい)にもなります、その孔にバクテリアや 放線菌などが棲み、水や空気を浄化する役目をするので、 ご飯を炊くとき、お風呂に入るときなどに使用され好評です。 |
![]() |
![]() |
1972年に中国で発見された古墳から、2000年も経過したミイラにも関わらず、 死語4〜5日の状態であった「朝日新聞より」。 木炭には、酸化防止(腐るのを防ぐ)効果があり、湿度、温度を調節する役目も あるので、最近の化学物質で作った防腐処理剤などよりは、はるかに優れた ハイテクノロジーの素材と言えるでしょう。 冷蔵庫の野菜室に備長炭を入れると、野菜が長持ちしますよ! (左写真はイメージ写真です) |
|
木炭を作るときに出る煙を冷やすことで「木酢液」ができます、 粘性のものがタール部分、このタール部分をミイラの 包帯に塗りつける、 すでに数千年も前から行われていたんですね。(殺菌効果があります) このタールの物質から、建築用の「クレオソート」医薬品の「正露丸」にも使用されているそうです。 |
| 木酢液のヒミツ! | |
![]() |
いやーな水虫! 経験ありませんか?「木酢液」その殺菌作用で水虫なんかへっちゃら! 水虫はカビの1種である白癬菌が主に関係しているようですね。 5本指の靴下と「○○○」があれば1週間程度でGoodになる方法! お教えしますメール下さい→ おたより窓口 |
|
・熟睡できない人 ・寝汗をかく人 ・冷え性 ・肩がこる人 |
12人中→→→10人の改善 10人中→→→10人の改善 11人中→→→10人の改善 13人中→→→10人の改善 |
|
お問い合わせは ナイスさんいんへ |
連絡は今すぐ 0859-27-3599 |
![]() | ご飯を炊くときに備長炭を入れると美味しく炊きあがるのはご存じですよね。 天ぷらを揚げるときにも使うと、遠赤外線効果でパリっとあがります。 水分がはねるのを防ぐ役目や、油の酸化防止もするので 使用できる回数が増えます。 |
梅干しの中に入れておくと、 適度に塩分を吸い取ってくれるので 味がまろやかになります。 ほらほら、お口の中がジワーっとしてきませんか? | ![]() |
備長炭入浴法 備長炭約1.5kgをきれいに洗い(洗剤は使わない!)を 布の袋に入れ、浴槽に入れて入浴します。 煮沸して再使用します。 遠赤外線効果で体の芯まであたたまり、湯冷めしにくくなります。 湯アカがつきにくく、お掃除が楽になります【持続約3ヶ月】 | ![]() |
![]() |
埋炭法 昔の神社やお寺の床下には大量の木炭が埋められています。 害虫を防ぎ、湿気を調節し、腐ることを予防(酸化防止)する 役目があることを昔の人達は、経験上知っていたのですね。 地磁気を改善することも知っていたとは驚きですね! 住宅の主要な柱の下へ「建築カーボン」を埋設します。 |
1998年岸本町で150年以上経過した「古民家」の改修をしました、 建物の四隅や、主要な柱の下には大量の木炭が埋められていたのです、 不思議なことに、木炭の上の柱は全く腐食していなかったのです。 |
このことから、ナイスさんいんの増改築工事には 床下へ特許「建築カーボン」を敷設することにしたのです、そのため、ペットの臭いや 寝たきりの老人臭、押入のカビ臭などのニオイもなくなり、 湿気が調節されることで、「健康で快適な住まいに変身した!」と喜ばれています。 |
![]() | 枯れ葉に灰をまいて花を咲かせた「花咲か爺さん」の話は、 あまりにも有名な童話ですね。 雪国では畑に灰や、炭の粉を撒き雪解けを早くしています。 木炭粉や後で出来る灰は、土に帰すことでミネラル分が溶けだし、 酸性に傾いた土壌を中性に引き戻す効果があります。 まんざら「花咲か爺さん」の童話は嘘ではなかったようですね。 |
日の丸カーボンへリンク→ |
![]() |
| メールでのお問い合わせは→ |
|---|